こんにちは。Oh tin tin です。
今回はModel 1887です。
以前、文章スタイルでModel 1887に関して説明をしましたが、立ち回りについてポイントに改めて動画を作ってみました。
ちょっと解説の音が小さいかもです。申し訳ありませんが、ボリュームつまみを回しきってください(笑)。
あ、あとあくまで参考程度にしてくださいね。もっとウマい立ち回りっていくらでもあり得ると思いますし、僕もそこまで使いこなしているわけではないので。自分なりの立ち回りを考える際の材料として見てくださいな^^。
というわけで、さっそく動画をば。マップはKarachiです。
解説でも喋っていますが、やはり立ち回りがレンジャーと違いますね。
Model1887の大まかな特徴はというと・・・
・コッキングに時間がかかるので、複数人を連続で相手するのは苦手。
・中距離ぎみの立ち回りは結構がんばれる。
この特徴を踏まえると、やはり味方さんといっしょに動くことがポイントな感じがします。動画・解説でも何とかそこを体現・説明しようとがんばっているんですがうまくいってるでしょうかね(笑)?
それとスローの場面の解説でコッキングとリロードがごっちゃになってるのは絶対に内緒ですよ。
最終的な個人成績は23kill 1assist 9deathでした。合計33です。レンジャーのように相手の陣形を荒らすようなプレースタイルではないので、合格ラインといえば合格ラインなのかもしれませんが、回線、味方、マップに恵まれたマッチだったので、あともうちょっとがんばりたいところかもしれませんね。
今回の動画ではアシストが1でしたが、実は他のマッチでは3~5アシストとれることも珍しくありません。なにしろ味方といっしょに動くスタイルですからね。
逆にいえば、今回の動画では1アシストだったのでちょっと単独プレーの割合が多かったのかもしれません。25kill 5assist 10death、合計40とか出せるようになるのが、Model1887の理想型といったところでしょうか。
先はまだまだ長そうです…(笑)。

